BtoBイベントで記憶に残る体験を届ける

資料紹介

来場者の関心やニーズが多様化する今、
成果につながる企業イベントを実施するためには、イベント形式から考えるのではなく、
ターゲット顧客の立場や期待に合わせて体験を設計することが重要です。

そしてさらに、差別化戦略として注目されているのが、
記憶に残るイベントに共通する「〇〇〇体験」です。

本資料では、企業イベントの基本的な整理から、
「〇〇〇体験」をどう設計し、ブランドや年間施策にどうつなげていくのかを、
事例を交えて解説しています。

イベント施策を「点」ではなく「線」で考えたい方へ。
ぜひ、コミュニケーション施策検討のヒントとしてご覧ください。

こんな人におすすめ

・企業イベントを任されたものの、何から考えるべきか悩んでいる方
・体験施策をマーケティングやリード育成につなげたい方
・イベント施策を単発で終わらせず、ブランドや年間施策につなげたい方




おすすめコンテンツ

プライベートショーを成功に導くWoW体験のつくり方
来場者の記憶に残る「WoW体験」を、より深く理解したい方へ。 本資料では、プライベートショーを舞台に、来場者の感情を動かす体験設計の考え方と実践ポイントを解説。体験を成果につなげるヒントを、具体的な事例とともに紹介しています。
展示会とオンラインセミナーで描く​ 顧客接点の最適解
商談や展示会、セミナーなどの様々な顧客接点のオンラインシフトが加速する中、これからはオンラインとオフライン双方の特徴を理解したハイブリッドなジャーニー設計が必要です。今回はオンラインセミナーと展示会を活用した顧客接点の最適解をご紹介します。
心を刺激する感性的コミュニケーション
近年多くの生活者が、ブランドの背景や価値観に共感し、購買の意思決定をしています。ストーリーテリングを通じて、ブランドへの愛着や共感を育んでいる企業も増えています。本資料では、感性に訴えるコミュニケーション事例をご紹介します。