成果につながる企業イベントを実施するためには、イベント形式から考えるのではなく、
ターゲット顧客の立場や期待に合わせて体験を設計することが重要です。
そしてさらに、差別化戦略として注目されているのが、
記憶に残るイベントに共通する「〇〇〇体験」です。
本資料では、企業イベントの基本的な整理から、
「〇〇〇体験」をどう設計し、ブランドや年間施策にどうつなげていくのかを、
事例を交えて解説しています。
イベント施策を「点」ではなく「線」で考えたい方へ。
ぜひ、コミュニケーション施策検討のヒントとしてご覧ください。
・体験施策をマーケティングやリード育成につなげたい方
・イベント施策を単発で終わらせず、ブランドや年間施策につなげたい方